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薬品監督行政処罰手続規定

 

目 録

第1章 総 則

2章 管 轄

3章 立 件

4章 調査·証拠取得

5章 処罰決定

  節 一般手続

 2 聴聞手続

 3 簡易手続

 第4節 送達

第6章 執行及び事件の結了

第7章 附 則

 

第1章 総 則

第1条 薬品監督管理部門による行政処罰職権の正確な行使を保証し、かつ、公民、法人その他組織の適法な権益を保護するため、「行政処罰法」、「薬品管理法」、「薬品管理法実施条例」、「医療器械監督管理条例」及び国務院の関係する行政法規の規定に基づき、この規定を制定する。

 

第2条 薬品監督管理部門が薬品及び医療器械の管理に係る法律、法規及び規則に違反した単位又は個人に対し行政処罰を実施することには、この規定を適用する。

 

第3条 薬品監督理部門は、行政処罰を実施する場合には、必ず次の各号に掲げる原則を堅持しなければならない。

(1)法定根拠の原則

(2)法定手続の原則

(3)公正及び公開の原則

(4)処罰と教育とを結合する原則

(5)公民、法人その他組織の適法な権益を保護する原則 

 

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